東村山市議会で議長をつとめる朝木直子が本訴訟(330万円の請求)を起こしてきました。

従前の仮処分で当方が裁判所の指摘をうけて自主的にいったん削除したNote記事に関する損害賠償を求めるとともに、当方のXアカウントでポストした「外国人イジメに手を染めている」(2025年11月12日)との記述が事実ではないので、削除しろという請求です。

簡易な手続きで徹底審理を行わない仮処分事件と異なり、事実関係をきちんと精緻に争う「本訴」で行うべき、というのが当方の仮処分におけるもともとの主張でしたので、むしろ望むところです。

こんご随時、報告していきます。

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