ジャーナリズムを問う

戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑪=最終回

【『月刊潮』2005年11月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑪=最終回 週刊誌による「捏造報道」の系譜。~発刊から半世紀――週刊誌報道の本質は何も変わっていない。 学会報道の始まりと週刊誌の発刊 戦中、神札を […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑩

【『月刊潮』2005年9月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑩ すべて捏造だった「北新宿デマ事件」。~わずか半年間で、2300万円もの賠償命令――。『週刊新潮』の“作り話”と、デマを補完する“自称”ジャーナリス […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑨

【『月刊潮』2005年6月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑨ 信平狂言事件(下)「謀略」に加担した政治勢力と週刊誌メディア。~常軌を逸した週刊誌の煽動報道で増幅され、政治勢力に悪用された「狂言」は、“訴権の濫 […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑧

【『月刊潮』2005年6月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑧ 信平狂言事件(中) 被害総額7000万円超を「踏み倒した」の信平夫婦の実態。~詐欺まがいの行為を繰り返した“狂言夫婦”の悪行と、「疑問」に目をつぶ […]

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 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑦

【『月刊潮』2005年5月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑦ 信平狂言事件(上)最高裁が「訴権の濫用」と断じた前代未聞の“狂言訴訟”。 「訴権の濫用」の確定 2001年6月26日、その極めて稀な判決は最高裁に […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑥

【『月刊潮』2005年4月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑥ デマ報道の典型、事実無根の「東村山事件」。~「事実」を識別できない「自称ジャーナリスト」が犯した“誤認”の数々。 「万引き」を認めた朝木議員 19 […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑤

【『月刊潮』2005年3月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性⑤ 捏造された「東村山デマ事件」の真相。~捜査を拒否し、無根拠な“煽動”発言が繰り返され、デマ報道は拡散された。 偏向報道の“発信源”  1995年秋 […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性④

【『月刊潮』2005年2月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性④ 被害者を殺人犯扱い!「白山名誉毀損事件」にみる恐るべき捏造報道の実態。~「過失ゼロ」の交通事故被害者を襲った“ペンの暴力”。 砕け散った意図的報道 […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性③

【『月刊潮』2005年1月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性③ 政治的謀略の「月刊ペン事件」を悪用した山崎正友の“偽証工作”。~自らの犯罪を正当化するための捏造スキャンダルの数々。 「月刊ペン事件」を悪用した山 […]

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戦後史における「創価学会報道」の謀略性②

【『月刊潮』2004年12月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性② 自らの恐喝事件を隠すため山崎正友が狂奔した「メディア工作」。顧問先を恐喝した前代未聞の「元弁護士」の“暴走の足跡“を追う。 仕組まれた情報提供 […]

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 戦後史における「創価学会報道」の謀略性①

【『月刊潮』2004年11月号】 戦後史における「創価学会報道」の謀略性① 希代のペテン師・山崎正友が仕掛けた「日本版」マッカーシー旋風――。“煽動者”と結託した出版マスコミの罪。 “正義の告発者”を装った詐欺師  戦後 […]

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創価学会報道をめぐる週刊誌メディアの“虚構性”

【『月刊潮』2004年10月号】 創価学会報道をめぐる週刊誌メディアの“虚構性”。~4件の名誉毀損裁判で敗訴したコメンテーター。それでも起用し続けるメディアの罪。 コメンテーターの致命的欠陥 7月の参議院選挙が終わって、 […]

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